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設備名 型式 メーカ名 分類 用途 設置年度
マイクロハイドゲージ マイクロハイト350NEW2/D ブラウンアンドシャープpmi(株) 計測用 小型機械構造部品等の形状寸法を測定します. 1999(平成11)
マニュアル画像顕微鏡システム MM-40/L3FA (株)ニコン 計測用 ガラステーブル上に置いた被測定物(金属加工部品,精密部品,半導体部品,治工具等)に,透過照明もしくは落射照明を当て,その拡大実像を顕微鏡視野またはモニタ上で観察し,長さ,角度および面積などの測定を行います. 1999(平成11)
マルチセンサ三次元測定機 O-INSPECT332 東京精密 計測用 CFRP成形用金型の形状測定
CFRP部品の形状測定
2017(平成29)
リバースソフト spGate,spGauge,spScan 株式会社アルモニコス 計測用 3次元CADデータ変換(spGate)、CADデータと測定点群の照合(spGauge)、測定点群からCAD曲面の作成(spScan)。 2012(平成24)
リバースモデリングシステム vivid900,RapidForm,thinkdesign/thinkshape,freeForm ミノルタ(株),INUS Technology,think3,SenseAble Technologies 実験生産用 製品開発の過程で,設計試作をより効果的にサポ-トする. 2000(平成12)
レーザ顕微鏡 VK-9500 (株)キーエンス  計測用 光源にレーザ光を採用したデジタル顕微鏡である。測定対象物の正確な焦点位置を検出し,高さ方向にスキャニングすることにより光学顕微鏡に比べて,コントラストの良い画像が試料全面に焦点のあった状態で観察できる。
さらに,試料表面の輝度情報に加えて高さ情報が得られるので,幅・高さ等の測定もできる。
走査型顕微鏡のように真空雰囲気を必要とせず,金属材料から食品,生物まで幅広い観察及び測定に対応できる。
 近年,ものづくりは高性能化,高機能・高集積化の要求が高まり金型産業,精密機械部品産業等の機械金属業界では,微細加工の必要性や接触面,摺動面のミクロ部分の性能評価が求められるようになっている。レーザ顕微鏡は拡大像のデジタルデータの出力と共に表面粗さ,形状測定も同時に行え,これら業界で多くの活用が見込まれる。
 観察対象の高精度なカラー三次元デジタル画像を得るためには,ピンホール共焦点光学システムが必要である。光源は多種多様であるが,高精度な測定を行う場合,波長408nmのレーザ光が必要である。また,高倍率の観察を行う場合,視野範囲が狭いという欠点があり,自動ステージによる画像連結機能が必要である。
2005(平成17)
ワイヤー放電加工機 FA10S Advance 三菱電機(株) 実験生産用 金型,治工具,精密機械部分等の精密切断加工に用います.
2007(平成19)
万能材料試験装置(万能材料試験機) UH-1000kNI (株)島津製作所 物性試験用 金属・コンクリート材料などの引張・曲げ・圧縮等の強度試験. 2008(平成20)
万能測長機 TーULM500 (株)津上 計測用 各種精密部品や標準ゲージ類の外径測定や内径測定,ネジの測定,心間距離. 1977(昭和52)
万能研削盤 GU-34S-I オークマ(株) 実験生産用 ワークヘッドに取り付けた加工材料を低速回転,砥石主軸に取り付けた砥石を高速回転させ,その間の相対的な周速差と前後左右の相対移動によって,軸対称円形断面の形状に研削加工する装置です.金属やセラミックス等の各種試験片や精密機械部品の仕上げ加工に用います. 1991(平成3)