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設備名 型式 メーカ名 分類 用途 設置年度
PVD(物理蒸着)装置 AIP3012型 神戸製鋼(株) 実験生産用 材料表面へ薄膜を形成させ,材料特性を向上させます. 1996(平成8)
45°燃焼性試験器 FL‐45M スガ試験機(株) 物性試験用 JIS L-1091に規定される燃焼性の測定を行います. 1990(平成2)
高速昇温電気炉 SU30‐16 (株)モトヤマ 実験生産用 バインダー,接着剤の燃焼による除去,セラミックス・窯業製品の素焼,金属の焼き入れ等. 1989(平成元)
高温型電気炉 SHT2026 (株)モトヤマ 実験生産用 常温から1600℃の範囲で,各種雰囲気(窒素,水素,アルゴン,大気)での熱処理を行う装置. 2000(平成12)
電気炉 SUPER-C (株)モトヤマ 実験生産用 無機材料の焼成および熱処理. 1990(平成2)
電子線マイクロアナライザ (株)島津製作所 分析 (1)表面観察 :各種工業製品上の異物や析出物の形状観察

(2)定性分析 :各種工業製品上の異物や析出物の元素分析

(3)定量分析 :非破壊による各種鋼材の構成元素の定量分析

(4)マッピング:各種材料における構成元素の広域分布の測定
1990(平成2)
超高速昇温電気炉 SBH‐2035 (株)モトヤマ 実験生産用 酸化物セラミックス等の焼成,熱処理. 1986(昭和61)
走査型電子顕微鏡 S-4300形電界放出形走査電子顕微鏡 日立製作所 計測用 光学顕微鏡倍率以上での金属組織観察や,破断面,深いエッチング面など焦点深度の深い表面観察などを行う.電導性物質では直接観察を行うが,非電導性固体では一般に炭素,または金の蒸着を行う.粉体は電導フィルム又は銀ペースト等に分散させる.
特に金属破断面の観察により,破壊の原因,メカニズムを調べる,破損分析においては不可欠の装置.
1998(平成10)
誘導加熱式マイクロオートクレーブ SSN-400 四国理科 実験生産用 高温・高圧流体下で無機系廃棄物の処理及び反応に使用する装置。 1999(平成11)
角形シートマシン (株)安田精機製作所 実験生産用 JIS P-8209に規定されるシートを作成します. 1990(平成2)