平成18年度 研究概要

 平成18年度に行われた研究の概要をご紹介します.  →→業務報告へ戻る

 

研究テーマ PDFファイル
リンパ浮腫患者用弾性ストッキング製造システムの開発  
酸素・窒素ガスハイブリッド加圧食品殺菌装置の開発  
ソフトエレクトロンを用いた環境対応型木材表面加工技術の開発  
香酸柑橘搾汁残渣を利用した食品素材の開発  
運動制御システムとフィードバックセンサーの開発  
特産スダチ果汁の高度利用技術  
食品循環資源の高度利用技術の確立 -鳴門金時の機能性を活用した発酵食品の開発-  
鳴門ワカメの新商品開発  
ねじの箱詰めロボットシステムの開発  
超音波による脈波計測器のための計測回路の開発  
天然藍を用いた羊毛の染色性の評価  
天然藍染における精練・漂白工程の染色性への影響  
県産杉材利用によるエコ宣言家具の研究  
新規乾燥麹の開発と機能性の応用  
微生物の機能を活用した機能性大豆加工食品の開発  
超音波を使った気密検査手法の開発  
マルチスペクトル画像による欠陥検出手法の研究(Ⅱ) お問い合わせください
光触媒を用いた悪臭除去装置の作製(Ⅳ)  
 水熱条件下での炭酸ガスの還元反応(Ⅳ)  
研削スラッジと廃アルミ箔による機能材料の開発  
高感度機器類を用いたポリマー系異物の分析とデータベース化  
難削材の切削加工特性に関する研究(Ⅲ)  
CG技術を利用したCAMの開発(Ⅲ)  
超音波振動複合による切削・放電加工に関する研究(Ⅲ)  
家具部材からのホルムアルデヒド等のVOC放散量低減技術  
人に優しい家具・インテリア~高齢者用家具の開発~  
インテリア・エクステリア用パネルおよびブロックのデジタルデザイン研究(Ⅱ)  
スギバークを活用した吸音材料の開発  
各種食品汚染微生物の把握とその防除技術  
小麦アレルゲンの検出法とその低減化に関する研究(Ⅲ)  
県特産穀類加工食品の品質特性の明確化(Ⅲ)  
野菜の生鮮さを長期間保持する漬物製造技術の開発  

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徳島県立工業技術センター